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20200707_1 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Iルーム+ : 2020 年 7 月 8 日

2020/07/07
SYSTEM
21:26:05
サナダGM様が入室しました。
TOPIC
21:26:42
自己紹介をどうぞ。 お題:騎士道とは何か by サナダGM
SYSTEM
21:28:05
"黄昏の姫君" リーゼロッテ様が入室しました。
リーゼロッテ・ブラッドフォード・フォン・エインズワース(@PL:カノン), ラルヴァ, 女性, 114歳, シューター 11Lv, スカウト 9Lv, セージ 6Lv, エンハンサー 6Lv, アルケミスト 2Lv,
《ターゲッティング》《狙撃》《武器習熟A/ボウ》《武器習熟S/ボウ》《射手の体術》《武器の達人》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
ノーブル 5 LV,
「鈍重な」 「重い」 「錯乱の」
リーゼロッテ
21:28:13
こんばんはー
サナダGM
21:29:05
こんばんわ、良い夜ですね
リーゼロッテ
21:29:24
月が綺麗ですね
サナダGM
21:29:47
フィリベールさんの方がメインですので序盤は彼の動きを見守る事になりそうです
リーゼロッテ
21:30:13
紅茶飲みつつ、バルコニーでお菓子食べてますね
21:32:10
リーズの騎士道といえばー
21:33:07
驕らず、貶さず、羨まず、弱者を護る為の剣となること
21:33:09
ですかねー
サナダGM
21:36:01
支配者側の騎士道ですねー、主君への忠誠とはまた違う
リーゼロッテ
21:37:12
国家元首の娘さんなので仕方ないですね
SYSTEM
21:40:18
"暁光の騎士" フィリベール様が入室しました。
フィリベール・エルヴェシウス(@PL:トーゴー), 人間, 男, 15歳, コンジャラー 3Lv, プリースト 11Lv, セージ 9Lv, エンハンサー 5Lv, アルケミスト 2Lv,
《魔法拡大/数》《ターゲッティング》《MP軽減/プリースト》《魔法拡大すべて》《魔晶石の達人》《ダブルキャスト》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉★2(超英雄)
マーチャント 4 LV, ノーブル 3 LV,
フィリベール
21:40:23
こんばんは。
リーゼロッテ
21:40:29
こんばんはこんばんは
サナダGM
21:40:56
ぐーてんなはと
フィリベール
21:42:59
フィリベールですと…主君の道を切り開く刃となり、力なき民を守る盾となる存在、でしょうね。そして主君を支えるような存在でもありたい、と
21:43:15
リーズさんには前にも言った気がしますが
21:43:49
まあ、主君というかお姫様でしょうか()
リーゼロッテ
21:44:06
姫様スキー
サナダGM
21:44:38
なるほどなるほど、主のために奮闘するその姿もまた騎士道
それでは買い物等のご準備は宜しいでしょうか
リーゼロッテ
21:44:50
はーい、おけですーお金そんなないですし
フィリベール
21:45:20
まあ大丈夫かと。
21:45:39
というか単純な討伐とかではないだろうから、どういうアイテムが必要になりそうか分からんし…
サナダGM
21:46:32
それでは始めさせていただきます。
よろしくお願いします
リーゼロッテ
21:46:39
宜しくお願いしますー
フィリベール
21:47:00
よろしくお願いします。
サナダGM
21:47:03


【暁の騎士に告ぐ】


TOPIC
21:47:19
【導入:フィリベール】 by サナダGM
サナダGM
21:47:56
貴方は自室で朝を迎えた。
いつも通りの日常のはずだった。
外は小鳥が鳴いている。
21:49:34
貴方は冒険者をしながらいくつかの組織を回す忙し意味である。
今日も公務に付かねばならないだろう、貴方の指示を待っている人間がいる
21:51:39
部屋でしばらく過ごしていると扉がノックされる。
「朝食をお持ちしました」と、この声は貴方が聞きなれた少年のモノであった。
フィリベール
21:54:26
「ええ、入ってください」入室を許可する
#フィリップ
21:54:42
「おはようございます閣下、朝食の時間です」
出てきたのはフィリップ、貴方に仕える人間だ。
何時もならば女中が運んでくるのであるが今日は彼が運んできている。
朝食を運んでくるカートには一緒に新聞も載せられていた。
フィリベール
21:56:11
「おはようございます、フィリップ。…貴方が来るのは珍しい、何か急報でも入りましたか?」
#フィリップ
21:58:01
「今日はベーコンエッグとトーストですよ、コーヒーもございます」
慣れた手つきでテーブルの上にのせて行く
「いいえ、特に――偶にはボクが朝の御挨拶に行くのもいいかなと思いまして……」
フィリベール
21:59:57
「ふふ、そうですね。会話するにしても、貴方の方が楽しいというものです」にこやかに
#フィリップ
22:01:29
「梅雨の時期が終わってこれから暑くなりますから、夏バテには気を付けてくださいね
 騎士団の業務の方は人が増えたおかげもありますから多少は負担は減りましたけど、まだまだ閣下がいらっしゃらないと進まない所もございますし……」
フィリップは新聞を手に取って、表紙を読む
22:02:57
「……」ぽとりと新聞を手から落とす
フィリベール
22:03:27
「ええ、無理をしたくはありませんからね。…どうしました?」何か衝撃的な記事でもあったのか、と新聞を拾い上げる
#フィリップ
22:04:51
「閣下、その記事は……!?」
まず目に飛び込んだのは《堕落せし陽光騎士団、会計官の彼女は吸血鬼か》と書かれた大きな見出しであった。
フィリベール
22:05:23
「…ほう、わざわざこんなゴシップを書きたてられるとは、陽光騎士団も有名になったということでしょうか」静かに、冷えた声色で呟く。
サナダGM
22:05:36
【陽光騎士団の醜態】
《幹部の交際関係、会計官は吸血鬼に篭絡されていた!?》
《蛮族と繋がりし陽光騎士団、高潔さは何処へ》
それはフィリベールとリーゼロッテの関係を揶揄し、あることない事が書き連ねられていてた
ご丁寧にもおバカな騎士団長が騙されているという挿絵まで書き加えられている。
リーゼロッテ
22:05:58
騎士団長さん(
フィリベール
22:07:48
「名誉人族とはいえ、〈始まりの剣〉級の冒険者をここまで悪し様に描くとは、書いた者の品性の低さが伺えますね」
#フィリップ
22:08:04
「閣下、まずいですよ、町の人だけじゃなくて団長にも知れ渡る事になりますし……
 噂の出所を抑えた方がいいかと……」
慌てた様子でフィリップはフィリベールに助言する
フィリベール
22:08:10
「フィリップ。この件について直ちに情報を集めてください。喧嘩を売られて逃げるのは性に合いませんし…“裏”があれば速やかに対処すべきでしょう。私が派手に動くのは問題があるでしょうが、いくらでも伝手はあります…」実は“女狐”ロッサの貴重な友人である
22:08:40
「ええ、そうですね。抑えられるのであればそれが最善です」
#フィリップ
22:10:42
「はい、新社会新聞の裏を探って、書いた記者の身許を抑えてみます
 ……団長にはどう弁明なさるおつもりですか?」
フィリベールの様子を見て落ち着きを取り戻す
フィリベール
22:10:44
「朝早くからすみませんが、動かせる人員を動員してください。発行元を抑えるのも当然ですが…」新聞社なり、書いた記者なりを確認する
22:12:58
「そちらには小細工を弄する必要なし、正面からぶつかるのみでしょう。幸いリーズさんはテオドラさん本人と面識がありますし、私以外にも騎士団の上位には彼女と共に依頼をこなした人たちがいます…」
#フィリップ
22:13:22
「……お任せください、直ぐに調べて来ます、
 閣下は団長が変な事なさらないようにご説得なさってください」
そういってフィリップは部屋の外に出て行った。 女の子走り
サナダGM
22:14:09
部屋には冷え切ったコーヒーが残されていた。
フィリベール
22:16:39
「…この記事を真に受けていないと良いのですが。しかし…」思考しつつ、移動中に摘まめる食事と、馬車なり出来るだけ早くテオドラの元へ向かえる手段を用意させる
サナダGM
22:17:18
それでは次の場面に移る事であろう、リーゼロッテさんはもうちょっと待ってね。
TOPIC
22:17:57
【陽光騎士団詰め所】 by サナダGM
リーゼロッテ
22:18:31
はーいー
サナダGM
22:21:22
詰め所に向かうとそこには騎士姿の若者が数名集まっていた。
彼等は神聖レーヴェヒト王国から彼女を慕ってやってきた貴族の若者たちだ
体面を気にする彼らは団長の理想と自身らの騎士道に則って行動している
彼等はフィリベールの姿に気付くと一礼をして応対する
#レーヴェヒト騎士
22:22:16
「ご機嫌よう会計官殿、貴殿は本日の新聞を見られただろうか」
フィリベール
22:24:35
「おはようございます。ええ、勿論読みましたよ。幾分かの真実を混ぜるという初歩程度は弁えていますが、悪意と曲解を重ねて記事の品性を落とすあたりは書いた者の底が知れますね」
22:24:59
受け流すべきくだらない微風だ、という風で
#レーヴェヒト騎士
22:27:53
「何処まで事実なのだ、貴殿が吸血鬼の娘と接触があったのは事実なのか」
「まさかとは思うがもし彼女に好意を持っていたなどしたら騎士として貴殿を追求しなければならない」
丁寧に、しかしまだ疑っている様子で話を続ける
22:28:45
「これから団長に弁明なさるおつもりか?」
フィリベール
22:30:52
「名誉人族であるラルヴァの女性と親しくしているのは事実です。〈始まりの剣〉級の名高き、高位の冒険者にも友人の多い女性とは」
22:31:42
「そのあたりも含めて話す為に、今日は団長と話をする為に来ました」
22:33:02
テオドラのところに向かおうとしますが
#レーヴェヒト騎士
22:34:37
「誠か……、ああいや、処遇は団長が決める事だ、我らは顛末を見守ろう」失望した様子で見送ります
サナダGM
22:35:35
フィリベールは騎士団長の部屋の前までたどり着くでしょう
フィリベール
22:36:32
「…フィリベールです。入室しても宜しいでしょうか?」ノックして
#テオドラ
22:36:59
「どうぞ、入って来てください」やや強張った声が聞こえるだろう
フィリベール
22:37:54
「失礼します」静かに入室する
サナダGM
22:38:12
テオドラの執務室には1対1で対等に話し合うための席が設けられていた。
片方の責にテオドラが座っている、サファイアが飲み物を用意しているようだ。
#テオドラ
22:38:54
「フィリベール、お座りください」気が滅入っている様子である
22:40:26
「……噂は此方まで届いております」
フィリベール
22:40:26
「…では」しっかりとした足取りで椅子に向かい、座って向かい合う
#テオドラ
22:41:05
「……黙ってらしたのですか?」フィリベールと顔を合わせ、問うだろう
フィリベール
22:42:38
「…テオドラさんは、既に私を篭絡している吸血鬼、ということになっている女性と既にお会いしてますよ」
#テオドラ
22:43:41
「ええ、リーゼロッテ様の事ですね」
フィリベール
22:44:36
「はい。あの時その場にいた私達とアークさん以外にもフィリアさんなどは何度か共に冒険をしていますし、サルヴァンさんも共に依頼を受けたことがあります」
22:45:22
「あの時…名誉人族ということは、気づかれなかったのですか?」
#テオドラ
22:48:14
「ええ、寝耳に水でした、しかし彼女についてはよいのです。
 名誉人族でございますし、数々の冒険をしてらっしゃる方です。
 この町のお方から信頼されているのは間違いありませんから。
 それよりも、彼女に好意を抱いてらっしゃるという事は間違いないのですか?
 姫様とご結婚したいと望んで居らっしゃった貴方の事ですから……」
フィリベール
22:52:19
「…ええ、そうですね。不義不仁を嫌う高潔な人柄で、厳しいようでとても優しい方です。私が惹かれているのは事実です。もっとも、向こうからは話していて気持ちの良い友人、というのが精々でしょうが」
#テオドラ
22:53:21
「あなたの恋愛に物を申す権利は私にはありません、っむしろ応援したいと思っております
 しかしあなたに関する噂で組織に不利益が出るのは……残念ながらございます」
フィリベール
22:55:02
「今回の記事の件、ですね?既に背後関係を洗わせています」
「名の知られた大商会であるエルヴェシウス家ではなく、わざわざ高名とは言い難い陽光騎士団を持ってくるあたりに作為を感じますし…騎士団乃至それに属する人物に敵意を持つ存在が背後にいるなら、速やかに対処せねばなりません」
#テオドラ
22:56:16
「組織の長として対処しなければいけない事は分かってください。
 噂が沈静化するまで貴方を謹慎処分に課します、その間噂の対処をお願いします」
22:56:48
「仕事が早いですねフィリベール、少しだけ安心しました」表情が和らぐ
フィリベール
22:57:58
「ええ、その罰はしかと受けましょう。その間も商会からの資金その他は滞りなく届くよう手配しておきます」
#テオドラ
22:58:26
「噂が落ち着いたらゆっくりお話ししましょう、わたくしからもあなたのことを応援したいですし、今後の身の振り方についてもご相談したいです」
フィリベール
22:59:20
「…ありがとうございます。その為にも…今回の件は、必ずやこちらでケリをつけましょう」
22:59:48
意志の籠った眼で一礼する
#テオドラ
23:00:47
「硬いお話はここまでにしまして……、頑張ってくださいねフィリベール
 知らない間に貴方の夢の成就が近づいてるだなんて思いもよりませんでした
 成就為された際には何かお贈りしませんとね」
フィリベール
23:01:56
「…はい。テオドラさんからの応援は嬉しいですし…そちらも、いつか朗報を届けられたら良いな、と思います」
23:02:12
こちらも幾分か緊張を緩める
#テオドラ
23:02:48
「はい、良いメッセージをお待ちしております」彼女は微笑んでフィリベールを見送るだろう
フィリベール
23:04:11
では速やかにエルヴェシウス邸なりに戻って対処しようとするでしょう。…噂されているもう1人であるリーズさんの事も気になりますし、謝罪なり話をしたいとも思いますが
サナダGM
23:04:46
ではエルヴェシウス邸に戻るとフィリップが走ってきた。
フィリベール
23:05:18
「ただいま戻りましたよ、フィリップ。状況はどうなっていますか?」
#フィリップ
23:06:18
「閣下、閣下、調査結果が出ました、記事を書いたのは記者のロドリゴという人物でして、彼は百剣亭に常駐している情報屋のようです」
フィリベール
23:07:17
「ほう、情報屋ですか。で、そのロドリゴとやらを抑えることはできたのですか?」
#フィリップ
23:08:29
「いいえ、これからです、閣下もリーゼロッテ様にお会いする用事がございますでしょうし一緒に向かいませんか?」
23:08:49
「新聞社の奴ら『わたしたちは見たもの聞いたものを確実に伝えるのがモットーだからね』だなんてのたまってましたよ、ありえないです」ムカついているらしい
フィリベール
23:13:42
「はは…では、その連中の見たまま聞いたままの話でも探るとしましょうか。不徹底は後々に響きます。人員も資金も惜しまないように」同じことを繰り返されないように、盗賊ギルドの伝手でも何でも使って後ろ暗いことがないか調べさせる構えで

「そうですね、今回の件はリーズさんも巻き込んでしまいましたし…謝罪をしなければならないでしょう」
#フィリップ
23:14:13
「他に聞きます? ひどいですよ?」放っておくと愚痴が続きそうだ
サナダGM
23:15:23
それではフィリベールの話がひと段落したらようやくリーゼロッテの導入である、此処まで1時間半
フィリベール
23:15:31
「いえ、結構。生ゴミはさっさと”女狐”の餌にでもするに限ります。…早く行きましょうか」
23:15:53
お待たせして申し訳ない…
リーゼロッテ
23:16:17
はいー
TOPIC
23:16:28
【導入:リーゼロッテ】 by サナダGM
サナダGM
23:17:19
時刻は夕刻になろうとしていた、冒険から帰って来るPTが増えて来て
宴会のてんやわんやで大騒ぎになる時間である。
あなたは百の剣亭にいた。
リーゼロッテ
23:18:17
夕刻だと起きだす時間帯ですね!何してたんですかね
サナダGM
23:19:06
冒険者として仕事している間は見ないであろうマリアンデールの
酒場の女将という姿を見れる数少ない時間だ。
あなたは騒々しい酒場を通り過ぎて行こうとする。
異常感知判定をどうぞ、目標値12
23:19:38
きっと人ごみは苦手であろう
リーゼロッテ
23:19:51
【異常感知】
2D6 → 4 + 5 + 【13】 = 22
#酒場の冒険者
23:20:28
貴方の姿を見てひそひそ話をしている人間がいる事に気付く。
その手には新聞が握られていた。
サナダGM
23:20:41
フィリベールは任意のタイミングで合流できる
リーゼロッテ
23:21:05
「.........」視線の端に捕えるが、興味もないので散歩の続きをしますね
フィリベール
23:24:16
動きがないなら合流しますよ
#酒場の冒険者
23:24:25
「見ろよ、リーゼロッテ嬢、デキてるんだってよ……」
「お相手は騎士ですって、お似合いね……」
「でもこれ不味いんじゃないか、ティダン系の騎士団だろ?」
そう言う声が聞こえるが、貴方は無視していく
サナダGM
23:25:01
そうこうしていると、マリアンデールが貴方に声をかけるだろう
#マリアンデール
23:25:35
「散歩中悪いね、あんた当てに手紙が来ているよ」
23:26:24
「差出人が書いてないなんて失礼な手紙だと思うがね、封は開けてないよ」
マリアンデールは巨体をのっしのっしと寄ってきて小さな封筒を手渡す
リーゼロッテ
23:26:32
「.....ふぅん.....手紙....誰からかしらね」封蝋とかに見覚えは無いんですかね
サナダGM
23:27:57
封蝋は赤い竜の印が押されている、見識判定が出来る、目標値18
リーゼロッテ
23:28:20
眼鏡適用しつつーけんしきー
2D6 → 2 + 6 + 【11】 = 19
23:29:13
スカウトとセージのお仕事をしていくリーズ
サナダGM
23:29:59
これは【竜血騎士団】が使う紋章である。
すなわち、差出人は神聖レーヴェヒト王国、赤の公爵の配下の貴族である。
彼等は吸血鬼でありながら騎士団を結成する変わり者だと聞くが―――
#マリアンデール
23:31:15
「じゃあ、あたしは仕事に戻るよ」マリアンデールはのっしのっしと戻っていく
リーゼロッテ
23:31:39
「..........」手紙の封蝋を眺めつつ、記憶を手繰り寄せて昔お母様から聞いた事を思い出しておきましょう
フィリベール
23:31:57
そろそろ出ていってもいいかな?これ持って単独のところで絡まれても面倒
リーゼロッテ
23:32:14
「えぇ、ありがとう、夜道には気を着けなさい」
サナダGM
23:32:26
更に赤の公爵について見識判定できちゃう、目標値16
リーゼロッテ
23:32:32
わたしはいつでもいいですy-
23:32:35
けんしきー
2D6 → 6 + 1 + 【11】 = 18
サナダGM
23:33:17
【赤の公爵】についての基本情報は以下のようである
http://www.piyosword.com/wiki/index.php?%E7%A5%9E%E8%81%96%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%92%E3%83%88%E7%8E%8B%E5%9B%BD#b9331171
フィリベール
23:33:43
「…こんばんは、リーズさん。少しお時間、宜しいですか?」店に入ってきます。そういえば、フィリップ君以外の人員は連れてきているんでしょうか…
23:33:58
ビルド的に人探して拘束とかできない()
サナダGM
23:34:06
フィリップはいる、それ以外は2d人まで連れていける
リーゼロッテ
23:34:19
「あら、フィル良いところに現れたわね」にこりと
フィリベール
23:34:25
どれ
2D6 → 6 + 6 = 12
23:34:30
ぴかーw
サナダGM
23:34:38
合計13人、ぞろぞろ
フィリベール
23:34:51
いや、流石に12人直接引き連れはしないですよ
リーゼロッテ
23:35:09
「貴方も一緒にどうかしら、夜の眷属からの手紙よ?」右手で手紙を器用に回している
サナダGM
23:35:29
彼等は情報屋の方を当たってるらしく、フィリップの傍に居る人数は少ない
フィリベール
23:35:41
斥候技能に長ける面々を中心に2,3人の組をいくつか構成して、一般冒険者や酔客を装って入ってきているでしょう…
リーゼロッテ
23:36:06
こっちもお母様呼ばないと....
フィリベール
23:36:12
「それはそれは…まあ、こちらも用がありまして。以前ご一緒した森の依頼で、誰かが落としたメモ帳を拾ったことを思い出しまして。もしかリーズさんのものかな、と」無論嘘である。共に受けた依頼はいくつかあるが、森を舞台とした冒険はない
23:36:29
メモ帳を開くと今回の一件とそれに対する謝罪、そしてあることないこと書きたてた馬鹿がここにいるらしいこと。馬鹿の特徴等について書かれています
リーゼロッテ
23:36:53
なお、リーズさんは自分が騒がれていることなど知らないのだ(
サナダGM
23:37:13
発生するすれ違い()
フィリベール
23:38:25
まあゴシップ誌とか読まないよね…
リーゼロッテ
23:38:39
読まないですね(
フィリベール
23:39:28
フィリベールもそう思ったからメモ帳の仕込みを容易したのです()
23:39:34
用意
#フィリップ
23:39:46
どきどき
リーゼロッテ
23:40:23
「そうね、」懐中時計を取り出して.....「まだ家に帰るには早すぎるわね」
23:40:30
無駄に2000Gする懐中時計(
フィリベール
23:41:15
「では少々散歩でもいかがです?」懐中時計か…フィリベールも買おうかな、同じくらいする高い奴()
リーゼロッテ
23:41:39
リーズさんのは両親からのプレゼントなのでお父様の形見ですね!
23:41:46
10歳のころから使ってます
#フィリップ
23:41:57
「閣下、閣下、見つけましたよ下手人が、暢気にタバコ吸ってやがります、あ」
まくしたてながら来る、ちょっと気まずい
リーゼロッテ
23:42:19
「こんばんは、元気のいい子ね」
フィリベール
23:42:30
フィリベールのキャラシも〈着替えセット(1000G)〉とか〈ティーセット(500G)〉とか無駄に高いアイテムが並んでいる
#フィリップ
23:42:53
「ど、どうも……フィリベールの部下のフィリップです、よろしくお願いします」取り繕ってぺこり
リーゼロッテ
23:43:20
「リーゼロッテよ、リーズでいいわ」
フィリベール
23:43:35
「フィリップは私によく仕えてくれている腹心です。個人的にも親しい存在、ですね」にっこりと
#フィリップ
23:44:15
「閣下からお伺いしております、騒がしくして失礼いたしました
 それより捕まえますか? 閣下が直接お話を伺いますか?」
フィリベール
23:44:24
その影でフィリップや他の部下には下手人をさりげなく包囲するようハンドサイン
リーゼロッテ
23:44:27
そろそろ手紙さん開けてあげようかな
フィリベール
23:44:57
不足の事態に備えて控えを1組2人程度は残すことも…そのくらいは指示せずともするだろうか
リーゼロッテ
23:45:20
「待ちなさいフィル」
サナダGM
23:45:32
《黄昏の姫君 リーゼロッテ・ブラッドフォード・フォン・エインズワース》
汝が高名、遠くムジヨンの地まで届き、我、汝に興味を持ちたり。
汝の冒険譚を聞きたし、汝を夜会に招かん。

我、竜血騎士団が一員にしてムジヨンの伯爵
ベルトラン・ド・デュボワ
お互いに良好な関係を築きたく望む。

PS:少人数の共の、夜会への同伴を認める。
リーゼロッテ
23:46:31
「そう、事を荒立てるものではないわ、彼らは職務をしているだけ....特に法に触れている訳でもないでしょう?」
フィリベール
23:46:38
一緒に読む感じかな
サナダGM
23:47:22
リーゼロッテはフィリベールに見せますか?
リーゼロッテ
23:47:38
「人の噂なんて一時のもの、それこそ瞬きの刹那のようなものよ、捨ておきなさい」
23:47:58
一緒によみましょー適当に椅子とかに腰かけて紅茶でもウェイターさんに頼んでおきましょう
フィリベール
23:48:18
「…ええ、そうですね。むしろ、ここで派手に押さえつける方が噂を後押ししますね…」折角だからノスフェラトゥ語で内緒話でもしようかしら
リーゼロッテ
23:48:39
「それよりも中々素敵な内容の手紙ではないかしら」あえて交易語で
#フィリップ
23:48:45
フィリップが気を使って注文してくる
リーゼロッテ
23:49:03
「フィル、人というのは未知の部分にこそ興味を惹かれ有らぬ妄想を抱くものよ」
23:49:20
「後ろめたいことがないのであれば隠し事なんてしない方が誠実よ」
フィリベール
23:49:40
「ええ、実に。この差出人は随分と愉快な頭脳と感性をお持ちのようです」
23:50:13
「…リーズさんは、気にされないのですね?」
#フィリップ
23:50:39
紅茶を淹れる、こっちまでどきどき
フィリベール
23:51:02
引き連れた密偵達にはサンドサインでロドリゴの尾行を命じる。
リーゼロッテ
23:51:29
「そうね」紅茶を一口飲んで、中身に視線を落として「一時の噂程度で崩れる信頼であれば」
サナダGM
23:51:35
彼等は手際よく追跡するだろう
リーゼロッテ
23:51:48
「それは流布された噂よりも信頼されない己の行いを恥じるべきね」
23:52:56
「逆に確固たる信頼を得ていれば、噂程度....障害足りえないわ」
フィリベール
23:52:59
「…リーズさんらしいお考えですね」騒動に巻き込んでしまったようで罪悪感を感じていたのだが、まったく動じていない様子に少し安心する
リーゼロッテ
23:53:27
100年も生きていれば動じなくもなりますね(
23:54:06
「まぁ、今は自由な私と違って貴方はこの地における立場というものがあるでしょう?」
#フィリップ
23:54:06
ああ良かった~と二人に見えない角度で自分ごとのように両手を組んでほっとしている
リーゼロッテ
23:54:25
「私に構わず貴方は貴方の為すべき事をしなさい」
フィリベール
23:55:04
「…ええ。私は私の、為すべきことをしましょうか。そうですね…」
#フィリップ
23:55:33
フィリップの恋人の呼び笛に反応があった、彼は茂みに入って耳を傾けてる
リーゼロッテ
23:55:43
「さてと.....それじゃあ夜会に着ていくドレスでも用意しなくてはならないわね」
フィリベール
23:56:03
「…むしろ噂を抑えるより、より華々しい勲詩か何かで噂を塗り替えた方が望ましいですか…」
#フィリップ
23:56:39
フィリップはもう1対の恋人の呼び笛を一定の間隔で吹いている
フィリベール
23:56:58
その意味は読み取れますか?
リーゼロッテ
23:57:28
「そうね、1つの不始末は1つの名声で帳消しになるもの......人とはそういうものよ」
サナダGM
23:57:47
モールス信号ですね、どうやら捕縛した模様
リーゼロッテ
23:58:04
リーズさんはその信号読み取れるかな?(
サナダGM
23:58:36
リーゼロッテはモールス信号を知っているかどうか目標値18の見識判定をどうぞ
リーゼロッテ
23:58:45
けんしきー
2D6 → 3 + 1 + 【11】 = 15
23:59:00
流石に知らない、モールス信号使う騎士とかいなさそう(
フィリベール
23:59:22
ロドリゴの見た目はどんな動物っぽいですかね)
リーゼロッテ
23:59:32
カレーも知らないお姫様だから仕方ないですね!
フィリベール
23:59:40
馬顔とか、豚のように太っているとか…
サナダGM
23:59:46
黒ひげと返ってきた
2020/07/08
サナダGM
00:00:55
しばらくするとカバみたいだと
フィリベール
00:01:15
「良い髭剃りを用意しておいてなによりでしたかね…」周囲に聞こえないように呟いても、すぐ隣にいる耳の良いリーズなら聞き取りだろうと…
00:02:36
「共に夜会に行く機会などがありましたら、是非ともエスコートさせていただきたいですね」リーズに
リーゼロッテ
00:02:39
優雅に紅茶とスコーンたべておきますね
#フィリップ
00:03:22
「……は」バッチリ聞かれてる事に気付いたらしい
00:04:02
「つ、つれて来ますね……」
フィリベール
00:04:20
ここには連れてくるなとハンドサイン
リーゼロッテ
00:04:21
リーズとお母様二人で夜会行けば楽しそうなことになりそうですね
00:04:40
リーズはそのハンドサインのやり取りに気が付いてるかな?
フィリベール
00:04:44
四騎士からも誰かついて来るのかな()
リーゼロッテ
00:04:54
異常感知ー
2D6 → 2 + 2 + 【13】 = 17
00:04:59
ひくーい
00:05:06
四騎士+お母様?
00:05:13
国でも落としに行くのかな?
サナダGM
00:05:48
リーゼロッテは気付いたかもしれない
フィリベール
00:05:49
中指でテーブルか足を叩く動作がキーで、その後の指の動きで意味を伝えるようになっている…というイメージ
リーゼロッテ
00:06:21
「.......」何かに気が付いたけれど、フィルの立場もあるし....気が付かないふりをしておきましょう
フィリベール
00:06:30
まあ使う機会が多い動作や意味だけでしょうけれど
サナダGM
00:06:53
さて、どうしますか?
リーゼロッテ
00:07:04
んー夜会にいけばいいのかなー
サナダGM
00:07:15
リーゼロッテさんはそうですね
フィリベール
00:07:21
「少し席を外させていただきますね。水辺で、珍しい動物を探しに行った部下がそろそろ戻るころですし…」とりあえず一旦離脱して、人の目の無いところでロドリゴから情報を絞ろう
TOPIC
00:07:43
【路地裏】 by サナダGM
リーゼロッテ
00:07:43
リーズさんは騒がれている噂に関しては全く興味がないので、紅茶飲んでますね
フィリベール
00:07:49
商会関係…よりは、盗賊ギルドの息がかかっている所がいいかな
TOPIC
00:08:25
【路地裏の小屋】 by サナダGM
フィリベール
00:08:56
マナカメラで激写!とかされないように、レーヴェヒトで使った仮面とかつけて尋問しようか
リーゼロッテ
00:09:19
リーズさんはカフェとか喫茶店みたいな場所で紅茶飲んでますね
#ロドリゴ
00:09:32
「はぁしっかり付きまといやがって、あっしがなにしたってんだい」
人気のない小屋で両腕をがっちりつかまれたロドリゴがいた。
確かに顔が広く、髭がびっしり生えている
00:10:26
「折角いい気分で草妖精と話したってんで、嫌な予感がしたから席外したら案の定だ」
00:10:55
彼はランドール地方語で喋っている、見識判定をどうぞ
フィリベール
00:11:04
盗賊ギルドの人員も含めて密偵は周囲を警戒、手元にも護衛を残す
00:11:19
見識判定
2D6 → 6 + 6 + 【15】 = 27
00:11:23
ぴかー
00:11:52
何か反動が怖くなってきた…
#ロドリゴ
00:12:07
彼の訛りは東大陸のモノである、ランドール地方語は訛りが大きい事で有名だ
大体ハルシカで話される北方訛り、オロスでも聞くかもしれない
ラ=ルージュで聞く西大陸訛り、そして東大陸にある国と言えば―――
リーゼロッテ
00:12:07
ぺかー
フィリベール
00:12:54
レーヴェヒトあたりです?
サナダGM
00:13:09
神聖レーヴェヒト王国は東大陸の国である
00:13:26
訛りだけで断定はできないが、そう言う事だろう
フィリベール
00:14:20
「…今朝の記事の件だが?」口調も変えておこう、高圧的に
サナダGM
00:15:22
「あん、誰だ―――いやその事をわざわざ聞くたああんさんか。
 よく来たなあ、へっへっへ、噂をもみ消しに来たんですかい?」
嫌そうな笑みを浮かべている
フィリベール
00:16:27
「正確には違うな、噂の背後を洗いに来た」
#ロドリゴ
00:16:49
「でも残念ながら事実なんでねえ、伝え方がちょっと面白おかしくなっているだけっすよ
 まああんさんならあっしに接触してくると思うてましたよ」
00:17:16
「拘束離してくんないかい、わたしてえものがあるんさね」
フィリベール
00:17:36
真偽判定しますね
サナダGM
00:17:48
真偽判定をどうぞ
フィリベール
00:18:08
2D6 → 4 + 1 + 【17】 = 22
サナダGM
00:18:14
目標値は
2D6 → (closed) = 20
00:18:40
彼は嘘を言っているわけではなさそうだ、確かに渡したいものがあるらしい
#フィリップ
00:19:13
「危ないからボクが受け取るよ」フィリベールの前にしゃしゃり出て
フィリベール
00:19:29
「待ちなさい、フィリップ」
#フィリップ
00:20:04
「どうしました閣下」振り向いて
フィリベール
00:20:17
「貴方も貴方で相手が掴みかかってきたら対応できないでしょう。…何処に持っている?説明したなら、こちらで取り出そう」
#ロドリゴ
00:21:02
「丁度ケツのポケットにありましてなあ、これでも大事にしてたんでっせ」
フィリベール
00:21:07
近づけるにしても、連れて来た中で危険感知判定できる前衛職持ちの護衛を使おう
00:21:41
立たせて、尻ポケットの中身を取り出させましょう。護衛に。
サナダGM
00:21:45
ロドリゴの尻ポケットからひん曲がった手紙が出てくる、リーゼロッテが貰ったものと同じデザインである
フィリベール
00:22:13
では、見識しても情報は同じ?
#ロドリゴ
00:22:25
同じですね
00:22:51
「あんさんらが追いかけるから急いでしまったんでっせ、お行儀よく来てくれりゃ手渡したって言うのに」
00:23:12
「ほな離してくれますかね、もういいでしょ?」
フィリベール
00:23:38
「お行儀良く見えない相手にお行儀よく対処するはずもないだろう」手紙を受け取って、中身を確認します
#ロドリゴ
00:24:03
「おう、こわいことこわいこと」
フィリベール
00:24:10
ロシア式解放術でいいのかな…()
サナダGM
00:24:23
《暁の騎士 フィリベール・エルヴェシウス》
汝が騎士道精神、遠くムジヨンの地まで届き、我、汝を見初めたり。
汝、夜の一族へ加わる資格を持ちし者なり、
汝が実力と意志を問うため夜会に招かん。

我、竜血騎士団が一員にしてムジヨンの伯爵
ベルトラン・ド・デュボワ
お互いに良好な関係を築きたく望む。

PS:少人数の共の、夜会への同伴を認める。
リーゼロッテ
00:24:31
地面の肥料か、お魚さんのご飯になってもらいましょう
フィリベール
00:25:58
「…お前が只の情報屋なら、こんな手紙のメッセンジャーにはならないだろうな」
00:27:10
「この手紙へ返事を出す場合はお前に託せばいいのか?」
#ロドリゴ
00:27:40
「相手はベルトラン・ド・デュボワ、ムジヨンの伯爵でっせ、
 あんさんの・・・・・・いやリーゼロッテのお嬢さんの情報を買い取ったんでっせ、代わりに依頼されて情報を広めるように依頼されたんで
 ―――いやあ、多少脚色してしまったかもしれないけどなあ、ははは」
フィリベール
00:28:19
冒険者技能とか持ってそうですかこの男。魔物知識判定?
#ロドリゴ
00:28:28
「勿論あっしは人間ですし、穢れてもいませんぜ、
 それにあんな化け物だらけの所に行くのはもう御免でっせ、あんさんも御無体な事しやがる」
サナダGM
00:28:43
一般技能情報屋12レベル、スカウト7レベル
00:29:58
あ、もう1つ気付いていい所がありましたね、リーゼロッテのと違って封が開かれてる()
フィリベール
00:30:11
本当にただ雇われただけの、赤の公爵一党とは無関係なのか真偽判定
2D6 → 3 + 3 + 【17】 = 23
リーゼロッテ
00:30:23
首はねなきゃ
フィリベール
00:30:27
まあ、勝手に開けているあたりは仲間っぽくはないけど…
サナダGM
00:31:16
嘘はいってなさそうです
後日の調査で本当にただ雇われただけだとわかります
#ロドリゴ
00:32:09
「あんさん行かないんすかねえ、きっと好待遇を受けられると思いまっせ」げへへ
フィリベール
00:32:16
んー、こいつどうしようか…
リーゼロッテ
00:32:41
んー、別に捨て置いておけばいいかとー
00:33:04
性格や口調はどうあれ、そういう仕事なだけですし子の人
サナダGM
00:33:26
吸血鬼と繋がっている情報はおそらくこいつが勝手に手紙を盗み見たせいでついた尾ひれであると推測するのはそう難しくないと思われる
00:34:08
それでもリーゼロッテと交友関係を持っているいるという事実は変わらないが
フィリベール
00:34:45
「…まあ、分かった、お前は解放してやるが…また同じようなことを繰り返した場合はどうなるかは分からんぞ。他の人間が動くかもしれん」フィリベール的にはあまり口封じとかしたくはない…でも父親とかはどう動くか分からん()
00:35:48
「それと、お前も情報屋としての力量は確かなようだ。有用な情報があれば、高値で買い取ることもあるだろう」
00:36:10
とりあえず解放しましょうか、ただし自分たちが関わったことは表向きにならないように()
#ロドリゴ
00:36:23
「へへ、そりゃありがたいことでっせ」
00:36:34
「ほなさいならー」足早に逃げて行っちゃいます
フィリベール
00:37:17
「…一旦帰りましょうか、そしてまたリーズさんとお会いしなければならないようですね…」
#フィリップ
00:37:46
「はい、夜会に向かうのですか?」
フィリベール
00:38:11
「貴方達の協力については、後程私から貴方たちの上司に伝えておきましょう」助力して貰った盗賊ギルドの人にもお礼を言って
00:39:06
「…難しいですね。まあ、記事はあの馬鹿が勝手に広めただけ、というなら良いのですが…」
サナダGM
00:39:24
盗賊ギルドの人は静かに立ち去っていきました
フィリベール
00:40:07
「私やリーズさんを良く思わない者の罠であり、吸血鬼に取り入ろうとした裏切り者と仕立て上げる為の芝居などではないと良いのですが…」
00:40:19
というか、招待されるにしてもレーヴェヒトに行くんですかね
#フィリップ
00:40:28
「差出人としても1回や2回で諦めるとは思いづらいですね……」
00:41:38
「行くとしても遠くまで行かれるのですから、準備も必要ですね」
リーゼロッテ
00:42:01
今のとこリーズさんに行こうっていうモチベーションが
フィリベール
00:42:26
「そうですね、リーズさんも同じ夜会に招待されているようですし、あちらとも相談してから決めましょうか」
#フィリップ
00:43:05
「では場をセッティングしてきますので閣下は安心してお待ちくださいね」
フィリベール
00:43:09
一旦帰って、リーズさんと合流して相談したいですね
サナダGM
00:43:27
再び冒険者の店となる
TOPIC
00:43:34
【冒険者の店】 by サナダGM
サナダGM
00:45:31
フィリベールはリーゼロッテに接触するだろう。
行くかどうかはあなた達次第となる
フィリベール
00:46:20
「こんばんは、リーズさん」多分夜だろう
リーゼロッテ
00:46:43
「遅かったわね」本でも読んでましょう
フィリベール
00:48:46
「色々ありまして。そう言えば、私にも招待状が届いたのですがリーズさんはどうされるおつもりで?」
サナダGM
00:48:52
月が良く見える晩の事であった、フクロウが鳴いている。
フィリップは部屋の外で待機している
リーゼロッテ
00:49:45
「そうね.......」招待状を見て「率直に言えば興味はないわ」
フィリベール
00:49:51
フィリベールも別に赤の公爵と仲良くなりたいわけではない、まあこれ利用して公爵の手先を潰せたりしたら噂を塗り潰すのにちょうどいいなと
リーゼロッテ
00:50:41
「けれどそうね、今回の貴方の騒動....噂を塗りつぶすにはいい話ではないかしら」
フィリベール
00:51:21
「ええ、私もそう考えています。リーズさんにもご助力いただくことになるでしょうが…宜しいので、しょうか?」
リーゼロッテ
00:51:44
「構わないわよ、友人を助けるのは当然の行いだもの」
フィリベール
00:53:17
「…ありがとうございます。必ず、このお返しはしますので」
リーゼロッテ
00:54:11
「いいのよ、気にしなくても」紅茶のカップを置いて
#フィリップ
00:54:28
ちらちら
フィリベール
00:55:20
「では、この件が終わりましたらまた何処かを案内させていただきますよ。以前言った海底都市などを、ゆっくり散歩しましょう」
00:55:55
「そんな、月の下での散歩を邪魔させない為にも…エスコートさせてくださいね、リーズさん」手を差し出して
リーゼロッテ
00:56:14
「えぇ、楽しみにしているわ」
サナダGM
00:56:20
それでは、出発の準備を整えたらムジヨンに到着する
準備が出来ましたら【OK】をどうぞ
リーゼロッテ
00:57:09
【OK】-
フィリベール
00:57:29
手紙など残して【OK】
サナダGM
00:57:49
それでは君たちは海を越え、ムジヨンに到着する
TOPIC
00:57:55
【ムジヨン】 by サナダGM
サナダGM
00:58:11
赤の公爵の土地は薄暗い雲で常に覆われている。
ムジヨンで立ち寄った村は暗く、とても貧しかった。
貧相な小屋が立ち並び、暗い空の下なんとか暮らそうと畑を耕し、身を寄せ合って暮らしていた。
はるか向こうにムジヨンの城がある。
荘厳ながらも暗く、おどろおどろしい城であった。
00:59:34
到着するまでにアンデッドや変異した獣に襲われる事何度か
君たちの見た目にみすぼらしい農民が奇異の目を向けている
リーゼロッテ
01:00:16
「この赤の公爵というのは飽きれた統治者ね」
フィリベール
01:00:21
「…内治に興味は無し、と。レーヴェヒトも農民が豊かな国ではありませんが、こちらはそれ以上ですかね…」
01:01:26
「噂では裏切られて絶望し、国を離反したと聞きますが…それならせめて離反元より立派に統治するのが道理でしょうに」
リーゼロッテ
01:02:16
「それは違うわよフィル」
01:02:57
「一度でも裏切られたものは、再び裏切られる事を恐れ.....新しい信頼関係を築けなくなるものよ」
01:04:00
「きっとこれは公爵の心の有り様の縮図ね」冷たい視線で城を眺めてましょう
フィリベール
01:05:22
「そう、ですか…」悪趣味な城、貧相な村、苦しむ農民、それらもまた目に焼き付けておく
#フィリップ
01:06:08
「あ、あの……、ずっと此処に居ると村の人達に悪そうですよ、警戒してそうです」
リーゼロッテ
01:06:37
公爵様は馬車も用意してくれないんですか?(煽り
フィリベール
01:06:58
「ええ。行きましょうか。…このようにはなりたくないものです。裏切られるのは勿論のこと、誰かを裏切り、このような心にすることだけは…」
サナダGM
01:07:41
それでは君たちはムジヨンの城に行く事だろう
TOPIC
01:07:49
【ムジヨン城】 by サナダGM
#召使
01:09:12
「いらっしゃいませ、フィリベール・エルヴェシウス様 それにリーゼロッテ・ブラッドフォード・フォン・エインズワース様 ムジヨンの城へようこそ、主人のベルトラン様の元一同お待ちしておりました」
真っ白い肌の召使が扉の奥から現れる、その目は赤かった
01:10:38
「夜会の準備は出来ております、こちらにどうぞ」
そう言って君たち湾内してくれる
フィリベール
01:11:05
「…行きましょうか、リーズさん」手を出してエスコートの構え
リーゼロッテ
01:11:28
「えぇ」その手を取って
01:11:40
武器とか没収サレルノカナー
サナダGM
01:12:49
特に武装を没収される事は無かった。
案内されると長く白いテーブルの上に食器が人数分用意されていた。
奥には竜血騎士団の門少雨が大きく描かれており、その下には件の吸血鬼が貴方達を待っていた
フィリベール
01:13:00
紋章かな
#ベルトラン
01:13:13
紋章ですね
01:14:33
ベルトラン・ド・デュボワという吸血鬼は騎士である事を名乗った。
彼の出で立ちは銀髪の貴公子と言った感じで見る者を魅了するかのような美貌であった。
雪かと思えるほどの、彼等の瞳や衣装の紅を際立たせる。
彼は赤い、豪奢な衣装を身に纏っていた。
「ようこそやってきて暁の騎士殿、そして黄昏の姫君」
リーゼロッテ
01:14:57
「初めまして、公爵」儀礼的な礼を
フィリベール
01:15:06
「…お初にお目にかかります。招待に預かったフィリベール・エルヴェシウスと申します」慇懃に挨拶。こういうシーンの話し方とかよく分からんけど…()
#ベルトラン
01:15:30
この人伯爵です
01:15:39
公爵という上司がいます
リーゼロッテ
01:15:39
あ、配下の方でしたっけ
01:15:42
失敬失敬
フィリベール
01:15:45
ムジヨン伯ベルトランとかそんなんですかね
リーゼロッテ
01:16:04
じゃあセリフは伯爵でー
#ベルトラン
01:16:34
「お二方が同時に来られる事には少々驚かれた、腰かけてくれたまえ、料理をお持ちしよう」
リーゼロッテ
01:17:11
「えぇ、それなりに楽しめた道中だったわ」
#ベルトラン
01:17:46
そう言うと召使が料理を持ってくる、料理は神聖レーヴェヒトの物と似た、豪華な料理だった
ベルトランは本題前の前座とばかりにあなた達の冒険譚を聞こうとします
フィリベール
01:17:57
「同日に招待状が届いたものでしてね。あのようなメッセンジャーからこのような招待状が届くとは驚きでしたね」
#ベルトラン
01:19:13
「品の悪い鼠にしては上出来だったようであるな、少し見直すとしよう」とロドリゴに関してはそう言った感想を言います
リーゼロッテ
01:20:41
冒険譚はドラゾン討伐とかでいいんじゃないですかね(
フィリベール
01:21:06
たしかに騎士っぽいのはあれかな()
01:21:39
後は子供たちを助けたとか正統派の騎士っぽい冒険譚でも語っておこう、相手の反応を見る
#ベルトラン
01:23:03
「ふむ、流石の献身であるな、呼んだことは間違いではなかったようだ」あなた達の感心しています
「さて、本題に入るとしようフィリベール殿、手紙に書かれた通りである
 このベルトラン、貴殿の騎士道に感服致した、
 しかし貴殿の置かれている環境に同情致した」
フィリベール
01:24:03
「同情、ですか?」
#ベルトラン
01:25:26
「我らが同族の娘に惚れ、人族の煩わしい評判などを気を使っているその状況にだ
 そこで我らが仲間に入らないか勧めたいと思う、その献身、人族に振るうには惜しい」
言っている事は本気のようです、しかしどこか歪んだ思想が見えます
フィリベール
01:27:10
「…つまり、私の力は、”人族を超えた存在”の為に振るわれるのが相応しい、と?」
#ベルトラン
01:27:52
「然り、貴殿こそ獣性に満ちた俗世から切り離されるべきである」
フィリベール
01:28:51
「ほぅ……」リーズさんの方をチラリ、と視線を向けます
リーゼロッテ
01:29:13
「..........」静かに目を閉じて聞いておきますね
#ベルトラン
01:31:38
「人族や蛮族共は獣性で満ち溢れているというのが我らが思想だ」
「彼らは自身の為に他者をたやすく裏切り、利用する、あるいは言葉を持って貶める」
「故に我等《竜血騎士団》は人である事を止めたのだ、真なる騎士道は人の身では追求できぬ、騎士道は高貴なる者たちの間で共有されるべきだと」
「受けてくれるか?」その目には期待と
01:31:56
本気さが見て取れます
リーゼロッテ
01:32:07
「成程、フィルをこの場に呼んだ理由はそういうことなのね、伯爵」
#ベルトラン
01:32:28
「然り、貴殿はどう思われるか?」
リーゼロッテ
01:33:48
「騎士とは....驕らず、貶さず、羨まず.....弱き者を守る為に剣を取る者の事を言う」
01:35:03
「確かに人は裏切り、争い、いがみ合う種族ね、それは私も同じ考えではある事」
01:36:36
「けど....貴方のいう騎士道にいるのは自身ばかり......他者が憧れ同じ志を持とうと、続くものがいなければ」
01:36:53
「それは道とは言えないわよ伯爵」
フィリベール
01:38:33
「人は全て美しい存在というわけではない。それでも…明日へと歩む旅路が、良きものへと通じない道理もないでしょう。遅咲きの花を見守るくらいの余裕がなければ、世界を見渡すなどできるわけもない」
01:38:52
「…永遠の愛を抱き留めながら、己が抱く騎士道に殉ずる。そのように生きられれば幸せでしょうし、そのように生きたいとも思います」
01:39:08
「騎士とは主君の道を切り開く刃となり、力なき民を守る盾となる存在である」
01:39:53
「私には既に、忠義を捧げるべき主君も、魂を捧げるべき相手も持っている。それは断じて、“赤の公爵”などではない」
01:40:15
「“赤の公爵”に恵んで貰わずとも…私は、私の望む人生を勝ち取って見せる」
#ベルトラン
01:42:16
「然り、我らが騎士道にいるのは我らだけであろう
 騎士道とは狭き道である、騎士道とは無限の荒野を突き進む物である」
リーゼロッテへの返答を行い。
「フィリベール殿は人の身なれど我らと似た志を持っておられる、
 しかし忠義を変える事はできぬのは尤もである、
 もっと早く接触すればよかったと後悔している」
01:42:41
「答えはいいえであるか、卿よ」もう1度フィリベールに聞きます
フィリベール
01:44:36
「…私が望むのは民の安寧、主君の栄光、そして姫の笑顔である。そのいずれも敵わない道へ進む道理はない」
01:44:51
叶わない
#ベルトラン
01:44:52
「なるほど、汝らが意志は聞き届けた、
 土産物と手を煩わせた詫びの品をお送りする、その後お帰り願うとしよう」
リーゼロッテ
01:45:21
リーズサンは何で呼ばれたんでしょう、本当に冒険譚だけかな
フィリベール
01:45:42
というかこのまま無事に返してくれるんですかね…
01:46:10
ぶっちゃけ締め上げないと戦果には()
#ベルトラン
01:47:10
「リーズ殿、貴殿のお話、とても興味深いものであった
 お近づき出来たことを感謝する、可能ならば貴殿の領地に行きたいものだ」
「出発の時までゆっくりして行ってくれたまえ」
なんと彼は敵対しませんでした
#フィリップ
01:48:04
「(ど、どうするの閣下・・・・・・)」わたわた
リーゼロッテ
01:48:24
「そうね.....静かな夜を騒がせないのであれば.....」
サナダGM
01:48:38
リーズさんが呼ばれたのは本当に同族のよしみとフィリベールの事聞きたかったみたいですね
リーゼロッテ
01:48:48
「夜の帳と月の光は全てを受け入れるものよ」
フィリベール
01:49:02
どうしようかな…時間考えると今からボス戦はきつい()
サナダGM
01:49:03
本人来ちゃったので目的は果たせませんでしたが
01:50:07
お二人がよろしければ分割後ボス戦でもいいです
フィリベール
01:51:01
んー、積極的に敵対してないとはいえ倒しておかないとあのレーヴェヒトから来た騎士たちとかが騒ぎそうなんですよね…
リーゼロッテ
01:51:22
リーズ的には無用な敵対は避けたいところ
01:51:34
好戦的でもないですしねリーズ
フィリベール
01:52:09
まあフィリベールも性格的に自分から殴りかかるのは躊躇しますが…
01:53:01
迷惑料としてなんか手柄っぽいもの要求するか()
リーゼロッテ
01:53:31
リーズさんのファミリーネームは冒険者側には伝わってないですし
01:53:46
普通にエインズワース領で名声得ればいいんじゃないでしょうか(
フィリベール
01:53:50
「私としても、積極的に争いたいわけではないのですが…そうですね」
01:54:21
わーい、四騎士とコネクション取れる!()
#ベルトラン
01:55:12
「申してみよ」
フィリベール
01:56:03
「貴方が送ったメッセンジャーがあることないこと書きたてたお陰で、私は篭絡された人族の裏切り者などと碌でもない評判を建てられているのですが…それを鎮めるのに役立つものをいただけませんか?」
#ベルトラン
01:56:45
「そのような事があったのか……鼠は鼠であったか……」ロドリゴに再度失望しつつ
フィリベール
01:56:58
首を寄越せとは言わないけど、何か戦果っぽいものくれ()
リーゼロッテ
01:57:30
「そうね、私も友人の名誉が不当に貶されるのは思う所があるわよ伯爵」
#ベルトラン
01:58:06
「ならば戦果を持ってゆくがよい、人族共の噂にかき乱されるのは意図しない事であり、我らとしても同情する所である、オージュロー、何か良い物はないか」
#騎士
01:59:32
「はっ、然りて伯爵の望みとあらば我が武装を差し上げましょう」オージュローと呼ばれた騎士が声を上げる
02:00:58
そう言って騎士は鎧と盾とランス等々、討ち取ったと呼べるのに十分な武装をくれます
フィリベール
02:02:08
「…ありがとうございます。貴方とは、再び相見えることがないことを祈りましょう。ムジヨン伯」次に会う時は殺し合いか、さもなくばフィリベールが人族に絶望しきった時だろうから…
#ベルトラン
02:03:05
「無理に再会は祈らぬ、貴殿が望むならばいつでも受け入れよう」
リーゼロッテ
02:03:13
「........虚偽の悪名を雪ぐのは、虚栄の名声で十分ね」
サナダGM
02:04:11
貴方達がよろしければ帰路に就く事でしょう、
心臓バクバクで喋れなかったフィリップは城から出てようやく口を開くようだ
リーゼロッテ
02:04:27
「あぁ、それと伯爵、1ついいかしら」
フィリベール
02:04:30
「ええ、偽ることに心が痛むような人は…あの程度の噂で揺れることはないでしょうし」
#ベルトラン
02:04:46
「何ぞ」
リーゼロッテ
02:04:58
「ここの特産品の葡萄酒を1つ頂けるかしら」
02:05:48
「折角訪れた地の味を楽しまないで帰るのは礼を失する行いよ」
02:06:00
こっちの姫様は割と寛いでます
フィリベール
02:06:21
「ふふっ、では、私もいただきたいですね」
#ベルトラン
02:06:24
「城の地下に保管されている物でよければ上物を差し上げよう」
サナダGM
02:06:46
それでは〆て宜しければ【OK】をどうぞ
リーゼロッテ
02:07:25
「あら、それは嬉しい申し出ね」にこりと微笑んで
02:07:28
【OK】
フィリベール
02:07:51
「次は…また別の場所へ、エスコートさせてくださいね」【OK】
サナダGM
02:09:24
それでは君たちは土産物を手に帰路に就くだろう
フィリベールは無事に元の職務に戻る、
しかして残るのは何だったのか、貴方達は虚栄に踊られていただけかもしれない
ただ、情報は、事実は確実にそこにあるのだった。
TOPIC
02:09:52
【リザルト】経験点1000点 報酬12000G 名誉点20点 by サナダGM
サナダGM
02:10:16


【暁の騎士に告ぐ】 終

02:10:21
お疲れ様でした
リーゼロッテ
02:10:36
お疲れ様でしたー
フィリベール
02:11:05
お疲れ様でした。
サナダGM
02:11:11
そう、丁寧に応対して相手の思想を強く否定しなければベルトランは敵対しないのである
フィリベール
02:11:41
3人ともお互いに自分の奉じる道を語っていただけですからねぇ
リーゼロッテ
02:11:52
割とリーズさん危なくなかったですかね
サナダGM
02:12:37
でも言っている事は事実で、彼等の騎士道は自分たちしか歩まない事なので大人の対応
02:14:10
リザルトは上記になります、ちょっと低め
02:14:20
他にご質問等はございますでしょうか
フィリベール
02:14:29
まあ、フィリベールが人族に絶望することはそうそうないだろうから再会することはないでしょうねぇ
リーゼロッテ
02:14:35
リーズさんもこの前みたいに公爵令嬢スタイルしようかと思いましたが
02:14:48
領地荒れてたし、いいかなっていう気がしました(
フィリベール
02:15:02
とりあえずあの戦果で騒いでいた騎士とかは黙らせられますかね、謹慎処分中だし()
リーゼロッテ
02:15:23
葡萄酒は赤ですか白ですかロゼですか
サナダGM
02:16:40
これで一旦収まりはしますが、リーゼロッテさんに好意を持っているという
事実は変わらないのがポイント
ちなみに赤ワインです
リーゼロッテ
02:17:07
お母様に自慢しないと珍しいワイン
サナダGM
02:17:31
そういえば今回数回しか判定してないですね……大丈夫かな
フィリベール
02:17:49
出目平均が凄いことになっている()
リーゼロッテ
02:18:14
8.75とか出目強者じゃないですか
フィリベール
02:18:19
まあF卓とかではあることだし…ボス戦回避ルート通ったからですから大丈夫じゃないですかね
サナダGM
02:18:45
まあフィリベールの社会的立場というリスクと吸血鬼や新聞社という障害があったのでセッションとしては成り立つでしょう
リーゼロッテ
02:18:53
ちなみにリーズさん今回黒いドレスだったので
02:19:00
弓とかもってなかったんじゃないかな(
フィリベール
02:19:21
戦わなくてよかった…()
サナダGM
02:19:37
ちなみに伯爵さん18レベルで組んでたので実際に君たちが戦うのはオージュローの方ですね
リーゼロッテ
02:19:49
お強い
フィリベール
02:20:06
リリィとローズの間くらいですか…
02:20:53
赤の公爵はどのくらいなんだろうか、サーペントのヴァンパイアルージュとは別物だろうし
サナダGM
02:21:10
もっと上という事しか設定してないです
02:21:55
侯爵、公爵と3レベルずつ上がっていって24,25いくんじゃないかね
フィリベール
02:22:49
まだまだ遠い敵ですね…
リーゼロッテ
02:23:03
お強い
サナダGM
02:23:08
それでは順次解散となりますのでご質問等なければ退室お願いします
リーゼロッテ
02:23:18
はーい、お疲れ様でしたー
SYSTEM
02:23:22
リーゼロッテ様が退室しました。
フィリベール
02:23:33
招待ありがとうございました。お疲れ様でした!
SYSTEM
02:23:37
フィリベール様が退室しました。
サナダGM
02:23:49
それではおつかれさまでしたー
SYSTEM
02:23:50
サナダGM様が退室しました。
フィリベール
20回
30回
40回
51回
61回
70回
80回
90回
100回
110回
122回
4回平均8.750
リーゼロッテ
20回
30回
42回
50回
60回
71回
81回
91回
100回
110回
120回
5回平均6.400
2d6分布
1 + 1 = 2
0.00%
1 + 2 = 3
0.00%
1 + 3 = 4
0.00%
1 + 4 = 5
0.00%
1 + 5 = 6
0.00%
1 + 6 = 7
0.00%
2 + 1 = 3
0.00%
2 + 2 = 41回
11.11%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 6
0.00%
2 + 5 = 7
0.00%
2 + 6 = 81回
11.11%
3 + 1 = 41回
11.11%
3 + 2 = 5
0.00%
3 + 3 = 61回
11.11%
3 + 4 = 7
0.00%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 9
0.00%
4 + 1 = 51回
11.11%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 7
0.00%
4 + 4 = 8
0.00%
4 + 5 = 91回
11.11%
4 + 6 = 10
0.00%
5 + 1 = 6
0.00%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 8
0.00%
5 + 4 = 9
0.00%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 11
0.00%
6 + 1 = 71回
11.11%
6 + 2 = 8
0.00%
6 + 3 = 9
0.00%
6 + 4 = 10
0.00%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 122回
22.22%
合計9回平均7.444
2d6合計分布
20回
0.00%
30回
0.00%
42回
22.22%
51回
11.11%
61回
11.11%
71回
11.11%
81回
11.11%
91回
11.11%
100回
0.00%
110回
0.00%
122回
22.22%
1/2d6分布
13回
33.33%
23回
33.33%
33回
33.33%
42回
22.22%
51回
11.11%
66回
66.67%
発言統計
フィリベール165回35.1%6653文字35.3%
その他(NPC)96回20.4%5100文字27.1%
サナダGM84回17.9%4261文字22.6%
リーゼロッテ125回26.6%2839文字15.1%
合計470回18853文字

ログ作成者