| 『天の牡牛』グガランナ | 一覧 |
| レベル | 14 | 分類 | 幻獣 | タグ |
|---|
| 生命抵抗力 |
|---|
| 20(27) |
| 精神抵抗力 |
| 17(24) |
| 先制値 |
| 17 |
| 知名度/弱点値 |
| 12 / 20 |
| 弱点 |
| 物理ダメージ+2点 |
| 知能 |
| 人間並み |
| 知覚 |
| 五感(暗視) |
| 反応 |
| ぐうたら |
| 移動速度 |
| 四足 |
| 60(地上) |
| 言語 |
| なんか知らんけどわかる言葉 |
| 生息地 |
| 300年前 |
| 穢れ点 |
| 0 |
| 攻撃方法 | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 牛歯(頭部) | 17(24) | 2D+17 | 13(20) | 10 | 140 | 95 |
| 突進(胴体) | 15(22) | 2D+13 | 14(21) | 15 | 100 | 0 |
| 突進(胴体) | 15(22) | 2D+13 | 14(21) | 15 | 100 | 0 |
| 蹄(足) | 16(23) | 2D+12 | 12(19) | 10 | 110 | 0 |
| 蹄(足) | 16(23) | 2D+12 | 12(19) | 10 | 110 | 0 |
| 蹄(足) | 16(23) | 2D+12 | 12(19) | 10 | 110 | 0 |
| 蹄(足) | 16(23) | 2D+12 | 12(19) | 10 | 110 | 0 |
| 部位数 | 部位内訳 | コア部位 |
|---|---|---|
| 7 | 頭部、胴体×2 足×4 | 頭部 |
| 常動型:○ | 主動作型:〆▶ | 補助動作型:☆⏩ | 宣言型:☑💬 | 戦闘準備型:△ |
| ●全身 |
|---|
| 〇剣の欠片=14個(データ反映済み) 〇やる気がない 極度のめんどくさがり屋で、やる気がありません。本来【26レベル相当】の実力を誇りますが、【やる気がないペナルティ-12】でレベル14のデータとなっています。 この魔物の全ての部位は「気絶」こそするものの、「死亡」「部位欠損」状態になることはありません。 |
| ●頭部、胴体 |
|---|
| 〇雲の上の存在 体が常識外れなほど大きく、胴体と頭部は【文字通り雲の上に存在します】 《鷹の目》等遮蔽を無視する手段、または【攻撃障害=不可・不可を無視する手段】がない場合、部位「頭部、胴体」はあらゆる攻撃の対象になりません。 範囲攻撃や貫通、突破等でも巻き込むことは出来ません。 また、グガランナ自身も身体を雲の上から降ろすことを面倒に思っており、部位「頭部、胴体」は【近接攻撃を行いません】 部位「足」を2部位以上「HP0」以下にすることによってこの効果は解除されます。 〇落下/16(23)/生命抵抗/半減 部位「足」が2部位以上「HP0」以下になった時に【1度だけ】発動します。 グガランナが自身の体重を支えきれなくなり、超重量の身体が【雲の上から落下】してきます。 「射程:自身」「対象:半径10m/全て」は「2d+20」点の物理ダメージを受けます |
| ●頭部 |
|---|
| 〇災害 妖精魔法【クラック】【アイスストーム】【フレイムガイザー】【ウインドストーム】を魔力13(20)で行使します。 使用する魔法はランダムで決定され、連続して同じ魔法を行使することはありません。 また、相手キャラクターの全てが【フレイムガイザー】の範囲内にいる場合、【フレイムガイザー】は選択されません。 〇複数宣言=2回 〇✓魔法適正 《マルチアクション》《魔法収束》《魔法制御》《鷹の目》 ※部位「足」が2部位以上「HP0」になるまで近接攻撃しません |
| ●胴体 |
|---|
| ✓全力攻撃Ⅱ ※部位「足」が2部位以上「HP0」になるまで近接攻撃しません |
| ●脚 |
|---|
| 〇踏みしめる 「部位:脚」の近接攻撃は「射程:自身」「対象:半径5m/全て」の範囲攻撃として扱います。 〇鎮座 上記の通り、「部位:脚」を2つ「HP0以下」にすると部位「頭部、胴体」に攻撃が通るようになります。 さらに全ての「部位:脚」を「HP0以下」にすると部位「頭部、胴体」は回避力-2のペナルティを帯びます。 |
| 戦利品 | |
|---|---|
| 自動 | 金の尻尾(5000G) |
| 2~6 | 金の体毛(1200G/赤S) |
| 7~12 | 金の体毛(1200G/赤S)×1d |
| 13~ | ラピスラズリの角(10000G/金SS) |
| 解説 |
|---|
| 古代メソポ〇ミア文明における、女神イ〇ュタルを主人とする最大にして最強の・・・まちがえた。 神紀文明時代における、ティダン神を主人とする最大にして最強の騎獣です。 その蹄の一撃は隕石落下にも相当する大打撃を与え、鼻息だけであらゆる建物を根こそぎ吹き飛ばし、雷鳴にてあらゆる蛮族を一瞬にして灰に変えるほどの能力を持ちます。 神々ですら手懐けられない存在でしたが、ティダンは時に厳しく、時にもっと厳しく扱うことでグガランナを自在に操ったとされています。今ではティダンへの忠誠こそが存在意義であり、喜びであるといわれていましたが・・・ 大破局に伴う召喚の折にあった人間界のトラブルで、今はしっかりとヘソを曲げやる気をなくし、このままティダン神の元に帰ろうものなら盛大なる罰が待っていることも相まって、人間社会で封印されたまま自堕落なぐーたら生活を送ることを良しとするダメ神獣となり果てています。 出典:https://dic.pixiv.net/a/%E5%A4%A9%E3%81%AE%E7%89%A1%E7%89%9B |