| ラブラフォテラス・マギレプリカ | 一覧 |
| レベル | 10 | 分類 | 魔動機 | タグ |
|---|
| 生命抵抗力 |
|---|
| 12(19) |
| 精神抵抗力 |
| 11(18) |
| 先制値 |
| 16 |
| 知名度/弱点値 |
| 15 / 18 |
| 弱点 |
| 雷属性ダメージ+3点 |
| 知能 |
| 命令を聞く |
| 知覚 |
| 機械 |
| 反応 |
| 命令による |
| 移動速度 |
| 10(地上) |
| 30(飛行) |
| 言語 |
| なし |
| 生息地 |
| 遺跡 |
| 穢れ点 |
| 0 |
| 攻撃方法 | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 嘴(ラプテラス頭部) | 13(20) | 2D+14 | 11(18) | 10 | 52 | - |
| 嘴(ブラフォテス頭部) | 13(20) | 2D+14 | 11(18) | 10 | 52 | - |
| 尻尾(胴体) | 14(21) | 2D+12 | 10(17) | 11 | 85 | - |
| 翼(翼) | 12(19) | 2D+10 | 9(16) | 9 | 61 | - |
| 翼(翼) | 12(19) | 2D+10 | 9(16) | 9 | 61 | - |
| 部位数 | 部位内訳 | コア部位 |
|---|---|---|
| 5 | ラプテラス頭部/ブラフォテス頭部/胴体/翼×2 | ラプテラス頭部・ブラフォテス頭部(すべて) |
| 常動型:○ | 主動作型:〆▶ | 補助動作型:☆⏩ | 宣言型:☑💬 | 戦闘準備型:△ |
| ●全身 |
|---|
| ○機械の身体 刃武器から、クリティカルを受けません。 ○小回りがきかない 身体が大きすぎて、同じ場所に攻撃を集中させられません。 同じ対象には1ラウンドに2回までしか近接攻撃を行えません。 |
| ●ラプテラス頭部 |
|---|
| ▶烈風の吐息/12(19)/生命抵抗力/半減 「射程:自身」で、「1エリア(半径5m/15)」の範囲に激しい風を吐き出し、対象に「2d+10」点の風属性の魔法ダメージを与えます。 この能力は連続した手番、および[部位:ブラフォテス頭部]が「▶烈風のブレス」を使用した手番には使えません。 |
| ●ブラフォテス頭部 |
|---|
| ▶烈風のブレス/12(19)/生命抵抗力/半減 「射程/形状:2(30m)/射撃」で、「1エリア(半径3m/5)」の範囲に激しい風を吐き出し、対象に「2d+10」点の風属性の魔法ダメージを与えます。 この能力は連続した手番、および[部位:ラプテラス頭部]が「▶烈風の吐息」を使用した手番には使えません。 |
| ●胴体 |
|---|
| 💬テイルスイープ 近接攻撃可能なキャラクターを任意に5体(5部位)まで選び、それらに尻尾での攻撃を行います。命中力判定は一括で行い、複数に命中した場合、ダメージは個別に決定します。 この能力は連続した手番には使えません。 💬渾身攻撃 打撃点を「+8」点し、回避力判定に-3のペナルティ修正を受けます。 ○攻撃障害=不可・不可 巨体が攻撃を妨げます。 [部位:ラプテラス頭部][部位:ブラフォテス頭部]は、近接攻撃・遠隔攻撃の対象になりません。 [部位:胴体]のHPが0以下となった場合、この能力は失われます。 |
| ●翼 |
|---|
| ▶疾風/13(20)/生命抵抗力/消滅 翼を羽ばたかせ、「射程/形状:2(30m)/貫通」で強力な風を起こし、対象に「2d+10」点の物理ダメージを与えた上で転倒させます。 この能力を使うには両方の[部位:翼]が行動できる状態でなければなりません。また、この能力を使ったら、両方の[部位:翼]の主動作が完了します。 この能力は連続した手番には使えません。 ○飛翔Ⅱ すべての部位は、近接攻撃における命中力・回避力判定に+2のボーナス修正を得ます。 [部位:翼]のいずれかのHPが0以下となった場合、この能力は失われます。 |
| 戦利品 | |
|---|---|
| 自動 | 鉄(20G/黒B)×5 |
| 2~6 | 魔動部品(300G/黒白A) |
| 7~10 | 希少な魔動部品(900G/黒白A) |
| 11~ | 未知の魔動部品(2400G/黒白S) |
| 解説 |
|---|
| 大型爬虫類の中で近縁種とされている(※要出典)、ラプテラス(→『BT』80頁)とブラフォテス(→『Ⅱ』400頁)の特徴を併せ持つマギレプリカです。魔動部品をふんだんに使用したその悪魔合体の結果、頭部を2つ持つその全長は10mもの大きさを誇ります。その他凄烈な攻撃能力も秘めていますが、一方で機動力の低下や小回りの効かなさといった弱点も得てしまいました。 |