| セッション番号 | 14978 |
|---|---|
| タイトル | ぼうぐやのおしごと! |
| GM | GM茴香 |
| 宿(カテゴリ) | 百の剣亭(SW2.5) |
| 募集人数 | 6 / 4人 |
| グレード | ☆1 |
| 締め切り | 2025-02-24 12:25:00 |
| 開始 | 2025-02-24 21:00:00 |
| 終了 | 2025-02-25 00:08:00 |
| 結果等 |
その他の結果:
イベント報酬:アビシャ(エル、エン、シロナ、アヤシャ) |
| ログ | ログインしてください。 |
| イベント | ○期間イベントに該当するセッションです。 |
| 許可関連 |
蛮族PC(初期穢れ3点以下)許可 ヴァグランツPC許可 GM特典作成アイテム許可 GM特典交換アイテム許可 イベントアイテム(運営作成アイテム)許可 オークションアイテム(運営作成アイテム)許可 サイト規定作成アイテム許可 |
| 詳細 |
<概要> "防具屋"ボン・ノーからの依頼。 最近蛮族の侵攻が度々起こるとある開拓村にて 出張防具屋を開く事になった。 店主の自分だけでは手が足りないので 護衛も兼ねて販売と接客を手伝って欲しいとの事。 <注意点> ・軽い判定と戦闘1回の短め卓です。たぶん。たぶん。 ・ホットスタート気味です。ひよこ亭のシーンはありません。 (依頼人の店の中からスタート) ・ブラウザチャットでのGMには慣れておらず、色々手間取るかも知れません。 ・GMが用事で流れる可能性があります。その時はごめんなさい。 ・イベント対応です。 ・バランスよく揃っていたら早〆する可能性があります。 ・戦闘方式は上級戦闘(一次元戦闘)です。 ★★★重要(2025/02/21更新)★★★ ・GMページを【必ず】確認して、了承できる方のみご応募下さい。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ★★★重要(その2)★★★ ・PCが肌色な目に遭う可能性があります。それでも構わないと言う方のみご応募下さい。 ★★★★★★★★★★★★★ ↓PCが手に取った依頼書は以下の通り↓ <依頼書> 依頼人:"防具屋"ボン・ノー 依頼内容:出張防具屋の手伝い兼護衛 勤務地:バンゾ・ククル村 報酬:一人3000ガメル 拘束期間:道中の移動含めて一週間(期間中の食事支給) |
| 傾向 | |
| MVPキャラ | ※参加者の過半数かつ4人以上がMVPに選んだ場合にのみ、MVPキャラ名が表示されます。 |
| PL:狐次郎 |
シロナ (☆1)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:ハイマン性別:女の子年齢:14 技能: フェアリーテイマー5 ドルイド2 セージ1 応募時経験値:9900 行動方針: 後衛 攻撃 回復 |
応募日時 2025-02-23 11:38 |
| PL:銀猫 |
エン (☆1)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:シャドウ性別:男年齢:15 技能: グラップラー5 レンジャー2 エンハンサー2 応募時経験値:10000 行動方針: 前衛 攻撃 |
応募日時 2025-02-22 19:49 |
| PL:氷上 |
エル・オルトリンデ (☆1)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:ナイトメア(人間)性別:女性年齢:17 技能: ファイター5 レンジャー3 エンハンサー2 アルケミスト1 ダークハンター1 応募時経験値:12500 行動方針: 前衛 攻撃 |
応募日時 2025-02-24 11:36 |
| わかりました! 必要なら、私エル、脱ぎます!(服だけ) | ||
| PL:ペナルティ |
アヤシャ (☆1)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:ソレイユ性別:女性年齢:15 技能: エンハンサー5 プリースト4 アルケミスト1 ダークハンター1 応募時経験値:12450 行動方針: 前衛 攻撃 回復 |
応募日時 2025-02-22 19:51 |
| アヤシャ は シロナ に 可愛い、プリティ を感じた。 |
| アヤシャ は エン に 好意 を感じた。 |
| アヤシャ は エル・オルトリンデ に 努力家、積極さ を感じた。 |
| エン は シロナ に あほの子、ダメな子 を感じた。 |
| エン は エル・オルトリンデ に 狂気 を感じた。 |
| エン は アヤシャ に えっち、エロス、桃色、官能的 を感じた。 |
| シロナ は エン に 世話焼き、お節介焼き を感じた。 |
| シロナ は エル・オルトリンデ に 衣服のセンスが悪い、ださい を感じた。 |
| シロナ は アヤシャ に 乙女、雌の匂い を感じた。 |
| エル・オルトリンデ は シロナ に 妹 を感じた。 |
| エル・オルトリンデ は エン に 応援したい を感じた。 |
| エル・オルトリンデ は アヤシャ に 応援したい を感じた。 |